|
近親相姦 
拒絶しようと思えばできましたし、あの男が酷いのだと、男のせいにすることはできます。でも結局は私の中の女が弱かったのでしょう。 私は42歳で10年前に夫を事故で亡くしています。娘は22で、夫の保険金や加害者からの補償や夫の親からの支援もあって不自由なく 育てることができました。 私自身も早くにあの娘を産んでいますが、娘も結婚してもうすぐ子供が生まれます。 私の家に私、娘、そしてその夫の3人で暮らしています。娘の夫は28歳で会社に勤めていますが大学時代ラグビーをやっていたということで がっしりとして、爽やかで誠実そうな印象がありました。 結婚前からたまに変かな?と思うことはありました。 娘の部屋でエッチしているときにドアがちょっと開いていることがあって あまりに声がよく聞こえてくるので見に行ったことがありました。 言い訳ですね、やっぱり気になったからです、そういうことが。 そして覗いたときに行為中の彼と目があったことがあるんです。 そのあと「すいません、お恥ずかしいところ見せちゃって」と 爽やかに言うので、たまたまドアが開いてたし、見に行くことが悪いんだろうな、と思っていました。 でも私も体はまだまだ女なので、だめなんですよね。その光景を目に焼き付けてからオナニーすることがたびたびありました。 娘の夫は一緒に住むようになっても、エッチ現場が見えるようにすることもありましたし、風呂上りにパンツ1丁でいたり しかもそのときパンツの中で勃起しているのわかりました。 「私だって女なんですから、そういう格好やめてくださいね」と言うと 「もちろんですよ、お義母さんはとびきりステキな女ですよ」とお世辞言っていました。 娘の出産が近づき、検査のため入院した夜のことです。 娘の夫とふたりで夕食をとって晩酌をしてから、彼が先にお風呂に入りました。 「お義母さん、下着忘れました。持ってきてください。」と言うので、持っていきました。 脱衣所を開けると彼がバスタオルだけ巻いて立っていました。 下着を渡して出ようとすると私の手を掴み引き寄せ、唇を吸われました。 そのときバスタオルも落ちていて私の腰に硬い勃起が押し付けられていました。 ビックリして突き放して出て行こうとしましたが、ビクともしません。 耳を舐められて「お義母さん、ぼくのチンポ何回も見たでしょ。オナニーもしたんじゃないんですか?」と。 私、必死に抵抗したつもりでしたけど、彼の手が下着の中に入り乱暴に指があそこに入ってくると 足から力が抜けてしゃがみこみそうになりました。 彼の勃起したペニスが目の前にきて顔に押し付けられました。 鼻をつままれて、口の中にペニスが押し込まれました。 大きいし咽ながら彼に頭をつかまれたまま、頬張っていました。 彼はペニスを離すと私を床に押し倒し着ているものを剥ぎ取っていきました。そして胸やあそこを少し乱暴にいじりました。 彼があそこに口をつけてくると私は観念、というより久しぶりの体の歓びを抑えることができませんでした。 彼は私が抵抗をやめると、クンニリングもやさしく、丹念になりました。 「義母さん、ぼくたちのエッチみててどうだった?されたかったでしょ?」「すごく糸引いて、久しぶりの男だもんね」 私を煽るようなこと言いながら愛撫をくりかえし、遂に大きなペニスで私を犯しました。 私を逞しい腕で少し持ち上げるようにしながらペニスを深く打ち込み、私は初めは痛さも感じながらも あそこを中心に体全体が堪えられないくらい熱くなってきました。 「ぼく、義母さんと最初からやりたかったんだ」という声を聞きながら、彼の激しい打ち込みに 気絶するようにイキました。 彼はもう抵抗しない人形のようになった私を抱きかかえて寝室につれていくと、再度味わいように私を愛撫し 私も彼の女のようにフェラをしてキスをして彼を歓ばせました。 彼は私を人形のように抱えながら、いろいろな体位で私を何度も貫き、イカせました。 終わったときに彼は言いました。「ふたりともぼくの女だから、面倒みないとね」 娘が出産したあとも娘がSEXできないときは、もちろん娘は知りませんが、 彼の性処理を私がしています。 いや、ひょっとしたら私の性処理を彼がしてくれてるのかもしれません
|