|
匿名 
この間京都へ行ったときの話しです。
新宿から高速夜行バスで行きました。 混んでるわけでもなく、席は決まっているけど、自由な感じでした。
私は一番後ろの窓側が席だったので素直にそこに・・・
するとちょっとかっこいいお兄さんが隣に座りました。
11時30分消灯とアナウンスがあり、時間通りに消灯。バスの中はシ〜ンと静まり返っていました。
私も寝ようかと目をつぶった少し後に、胸をツンツンとされ、えっ!っと思って目を開けると、隣のお兄さんが「シ〜、みんな寝てるから」って。
軽くパニックになりながら静かにしていると、太ももから内ももへ、内ももからクリトリスへと指が移動してきました。
声を出しちゃいけないと思って我慢していると、だんだん気持ちが良くなって、自分から足を開いて弄ってもらえるように腰を少し持ち上げるようにしていました。
私も逝きそうになり悶えていると手が止まりました。無言のまま後ろを向かされ、パンツをずらされたと思ったら、お兄さんのチンポが私のマンコを一突きに!
声が出そうになったのですが、口を押さえられて難を逃れました。
その後はあまり激しくは動きませんでしたが、中で出されてしまいました。
その後京都までトイレ休憩が2回ほどあり、その度に障害者用トイレで入れてもらいました。もちろんその移動時間もイチャイチャしてくれて、京都までずっと弄られるか入れられるかしていました。
もちろん、入れられたときの最後はすべて中だしでした。
京都駅について最初にした行動は、やはり障害者用トイレでの中出しでした。
その人とは今でも会えば6時間フリータイムのラブホで分けわかんないくらいHしています
|